【2025-2026年🦊伏見稲荷大社の正月初詣】出店する屋台の種類や場所と営業時間(期間)を‥ンが❗️お知る❓

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伏見稲荷大社の初詣の楽しみの一つに多種多様な「屋台」の存在が‥あっちゃぅ。

伏見稲荷には変わった趣向の屋台が多く出店しており、全国的に有名♡

殊に、変わった趣向は主に食べ物系の屋台に散見される💋

伏見稲荷大社の屋台の種類

⬆️昼間の裏参道近辺の屋台の様子

まず、ニュースなどの報道で話題になったのが「ジャンボ鯛焼きパフェ(400円)」です。

それに、伏見稲荷の名物といえば、「いなり=きつね」にあやかった「きつねグッズ」です。

  • きつねせんべい
  • きつねうどん
  • きつねのぬいぐるみ
  • きつねのキーホルダー
  • きつねのお面
  • きつねストラップ
  • いなり煎餅
  • いなり寿司

⬆️夜の裏参道の屋台の様子




珍味(ゲテモノ)屋台

そして、お待ちかねの「変わった趣向の屋台」です。

🐦すずめの焼き鳥

伏見稲荷大社 すずめの焼き鳥

  • 値段:500円
🦤うずらの焼き鳥

伏見稲荷大社 うずらの焼き鳥

  • 値段:730円(骨なし900円)
【ピヨ🐣コメント】

「すずめの焼き鳥」や「うずらの焼き鳥」は、古くから伏見稲荷大社とは深い縁があるらしく、伏見稲荷で初詣に訪れた際は、参拝者の誰しもが食したらしい。

そのほかの屋台の種類

⬆️夜の裏参道の屋台の様子

🍰スイーツ系の屋台

いちご大福、天津甘栗、飴屋(ぶどう、いちご、パイン、ましゅまろ など)、カステラ、大判焼き、伏見稲荷名物だんご焼  …etc

🍖グルメ系の屋台

たこ焼き、焼きそば、お好み焼き、牛串焼き、からあげ、小籠包、どて焼き、HOTドッグ、海鮮焼き(ホタテ、サザエ、はまぐり、えび、かに など)  …etc

🤖遊戯系(体験型)の屋台

おみくじ、玩具屋(キャラものグッズ)、的当て、おみくじ、占い(姓名判断、星占い 等)  …etc

🍺アルコール系の屋台

ビール、日本酒、甘酒  …etc

🧸伏見名産品の屋台

伏見人形、土人形、キツネのお面   …etc

伏見稲荷大社の屋台の営業時間

屋台は伏見稲荷大社が運営しているのではなく、それぞれの屋台に店主がいて、伏見稲荷大社と出店契約を結んでい‥申す。えっ

つまり、屋台それぞれの営業時間とは店主の気分次第でより様々だといういうこと。

12月31日は昼前くらいからオープンする屋台が増え始め、以後は夜通しオープン。

三が日は参拝客が増え始める午前10時頃を見計らってオープンする屋台が増え始め、以降は終日営業。

1月4日以降は徐々にオープンする時間帯が昼間時間になり、営業自体をクローズする屋台もチラホラと。

尚、伏見稲荷大社の屋台は当社のシンボルマークの一つであり、名物でもある‥ということで正月期間に限定せず、観桜・紅葉シーズン、当社の大祭「稲荷祭」や本宮祭など、普段から営業している様子が素敵に散見さ‥れちゃぅ。




伏見稲荷大社の屋台の場所

  • 表参道の鳥居をくぐった先
  • 裏参道の鳥居をくぐった先

↑裏参道(石鳥居をくぐった先にパンツちら見え級にチラ見ぇ〜る屋台の様子)

表参道と裏参道の場所(地図)


これ以外の場所には屋台はない。あるとすれば店舗になる。

伏見稲荷大社周辺には屋台以外にも魅力的な土産物や飲食店が盛りだくさん✨

前述の裏参道はじめ、表参道大鳥居前(JR稲荷駅前)の道路沿道にも、多種多様な土産物屋や飲食店が素敵に軒を連ねる。

↑京都といえば‥「本家八ツ橋」


↑稲荷名物!手焼きいなり煎餅

これらの店舗と屋台と合わせると相当数の店が社頭に密集していることになり、然るに伏見稲荷大社では屋台に依存しない、京都屈指の繁華街が成立していることを物語る。

↑稲荷名物「参道茶屋」


↑伏見稲荷参道商店街の宿老!「島田神具店」

殊に、JR稲荷駅前の道路は狭路な上、車両の交通量が多いので接触事故には要注意(正月三が日は歩行者天国)

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